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数字はある。でも、経営判断に活かせていない社長へ。

社長の隣に、数字で判断できるCFO機能を。

Proactiveは、経営管理の現状整理から、仕組みの設計、導入後の運用までを支援します。AIやツールを導入すること自体ではなく、数字を経営判断につなげる仕組みを社内に定着させることが目的です。

窓辺の机に社長と参謀が並んで座り、机の真ん中の天秤の片方に色とりどりのブロック、もう片方に小さな会社の建物の模型がのっているイラスト。参謀がブロックを 1 つつまんで示し、社長は判子を手に天秤を見ている

そもそも「CFO」とは?

CFO(Chief Financial Officer=最高財務責任者)は、会社のお金と数字を担当する「経営の参謀役」です。大きな会社では、経営の仕事を「方向を決める人(社長)」「現場を回す人」「数字で支える人(CFO)」の3つの役割で分担しています。ところが中小企業では、このCFOの席が空席のままになりがちで、社長がひとりで兼ねているのが実情です。この席を、専任を雇わずに社外の専門家が担う形が「外部CFO」です。そして「プロアクティブCFO」は、Proactiveが提供する外部CFOサービスの名前です。

経営チームの3つの役割(社長=方向を決める、現場リーダー=現場を回す、CFO=お金と数字の参謀)のうち、中小企業では空席になりがちなCFOの席を、外部CFOサービス「プロアクティブCFO」が外部から担う図解
45分の無料相談を予約する オンライン45分・資料のご準備は不要です
3〜5分の無料チェックリスト 全11問・財務の実数入力は不要です

どちらからでも始められます。無料相談は毎月の対応枠に限りがあります(満席の際は、チェックリストまたはお問い合わせをご利用ください)。

こんなことはありませんか

  • 今の事業で、もっと利益とキャッシュを残したい。でも、何から手を付けるか決めきれない
  • 業務改善・採用・投資・新規事業を進めたい。いつ、どこまでなら進められるのか見通せない
  • 会議が報告で終わり、決めたことが進まない
  • 数字は税理士任せで、先のことは勘に頼っている
コーラル色の丸い台の上で、書類の山と絡まった配線に囲まれた机で頭を抱える社長と、心配そうに見る社員 2 人のイラスト

必要なのは、ツールを増やすことだけではありません。何をすればキャッシュフローが良くなるのかを数値で計画し、毎月確かめて直す「CFO機能」を、自社に合う形で整えることです。

ご支援は「伴走」と「道具」の2本柱です

社長の隣にCFO機能をつくる外部CFOサービス「プロアクティブCFO」(本命は、会社の実行力構築プログラム)と、自社で経営管理を進めたい方のための、実務で使えるアプリや教材などのデジタルコンテンツです。カードを押すと、それぞれのページが開きます。

今の状況に合う入口から始めてください

まだ課題が整理できていない方は、無料チェックリストから。具体的な悩みを相談したい方は、45分の無料相談から。
どちらからでも始められます。

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