数字はある。でも、経営判断に活かせていない社長へ。
Proactiveは、経営管理の現状整理から、仕組みの設計、導入後の運用までを支援します。AIやツールを導入すること自体ではなく、数字を経営判断につなげる仕組みを社内に定着させることが目的です。

そもそも「CFO」とは?
CFO(Chief Financial Officer=最高財務責任者)は、会社のお金と数字を担当する「経営の参謀役」です。大きな会社では、経営の仕事を「方向を決める人(社長)」「現場を回す人」「数字で支える人(CFO)」の3つの役割で分担しています。ところが中小企業では、このCFOの席が空席のままになりがちで、社長がひとりで兼ねているのが実情です。この席を、専任を雇わずに社外の専門家が担う形が「外部CFO」です。そして「プロアクティブCFO」は、Proactiveが提供する外部CFOサービスの名前です。
どちらからでも始められます。無料相談は毎月の対応枠に限りがあります(満席の際は、チェックリストまたはお問い合わせをご利用ください)。

必要なのは、ツールを増やすことだけではありません。何をすればキャッシュフローが良くなるのかを数値で計画し、毎月確かめて直す「CFO機能」を、自社に合う形で整えることです。
社長の隣にCFO機能をつくる外部CFOサービス「プロアクティブCFO」(本命は、会社の