「資金繰り表 エクセル 自動計算」で調べていた方へ
毎月“ほぼ自動”で回る 自動化キット【完全版Excel+実演動画6本】|公庫様式への転記対応表つき(中小企業の経営者・経理担当・ひとり経理向け)
「資金繰り表の作り方」は、検索すれば山ほど出てきます。足りないのは作り方ではなく、来月も同じ手順で表が埋まる入り口のほうです。
このキットは、会計ソフトのデータから資金繰り表を毎月“ほぼ自動”で更新し、公庫様式への転記までつなげる仕組みを、自分の手で導入するための教材です。
14,800円(税込)
決済とダウンロードのご案内は、販売プラットフォーム Brain(外部サイト)で行われます。デジタルコンテンツのため、ご購入後の返品・返金は原則としてお受けしておりません(詳しくは「よくある質問」Q1)。
ご購入前に、このページの動作環境(Windows版 Excel・マクロを使用)をご確認ください。
買ってから「動かなかった」が、いちばん困ります。だから、ここを最初に置きました。
「いいえ」「分からない」があれば、先にこのページの動作環境をご確認ください。動作検証済みは Microsoft 365 の Excel(Windows 版)だけです。Excel 2021/2019・Mac 版は未検証で、動作をお約束できません。3 が不安なときは、CSV の 1 行目(見出しの行)だけをお送りいただければ、こちらで無料で判定します。金額の入った行は要りません。
事務所には、もう自分しかいません。

通帳をめくる。会計ソフトに切り替える。Excel に戻る。入金の日付をひとつ、支払の金額をひとつ。
——また通帳に戻る。どこまで入れたんだったか。
この作業に、名前はありません。
請求書の処理。入出金の処理。立替金の精算。科目明細。どれも「やらないと回らない仕事」で、資金繰り表づくりは、その列のいちばん後ろに並んでいます。前のほうが立て込めば、順番は後ろに回る。当たり前です。
そして「あと 3 行」というところで、手が止まる。
(まあ、来月まとめてやればいい)
翌月、その表を開きます。
先月の数字までしか、入っていません。
続きを書き足すには、まず「どこまで入れたか」を思い出すところからです。その数分が、どうにも惜しい。作り直すか、いったん閉じるか。迷って——閉じる。
止まったままの表を、私は何度も見てきました。
止まる理由は、根気ではありません。毎月の入り口が手作業のままなら、立て込んだ月に止まる。意志の問題ではなく、仕組みの問題です。
もうひとつは、人に聞かれる場面です。

「来月の資金繰り、どうですか」
金融機関の担当者。顧問税理士。あるいは、役員や家族。
悪気のない、ふつうの質問です。
手元の表を開く。
——日付が、先月で止まっている。
このとき、いちばんこたえるのは何か。数字が悪いことではありません。いまの自分の会社がどうなっているのかを、自分の言葉で説明できないことです。
「確認して、折り返します」
そう言って、画面を閉じる。帰り道で、少し悔しい。
私は大手金融機関で、法人にお金を貸す側にいました。そこで見ていたのは、残高の大小ではありません。この社長は、自社の先行きを自分で握っているか。ほとんど、それだけです。
同じ質問をされて、表を開いて指でなぞりながら答える社長と、あとで折り返しますと言う社長。数字が同じでも、その場の話の深さは変わります。
——そして、もうひとつ。
「資金繰りが厳しい会社の特徴」「資金繰りが悪化しているサイン」。検索結果の関連する質問にも、こうした問いが並びます(2026 年 9 月時点・当社調べ)。
誰かに聞く前に、まず自分で確かめておきたい。
そういうことも、あるのではないでしょうか。数字が悪いからではなく、分からないまま置いておくのが落ち着かないから。
私は大手金融機関で法人向け金融に携わり、「貸す側が会社のどこを見るか」を学びました。その後は上場企業で経営管理部門の責任者、スタートアップでは取締役CFOとして資金調達と内部統制を担いました。中小企業診断士・プロフェッショナルCFO(日本CFO協会)として、外部CFOサービス「プロアクティブCFO」を運営しています。
「資金繰り表の作り方」は、検索すれば山ほど出てきます。テンプレートも、無料でいくらでも手に入ります。枠組みも、計算式も、もうそろっている。
足りないのは、作り方ではありません。
来月も、同じ手順で、表が埋まるかどうかです。
1 年を並べてみてください。入れられた月。飛んだ月。入れられた月。飛んだ、飛んだ。
飛んだ月のあなたが、怠けていたわけではないはずです。その月は、ただ忙しかった。
毎月の入り口——通帳と会計ソフトから、数字を手で持ってくるところ——が手作業のままなら、忙しい月に止まります。止まれば、先月止まりのまま置かれる。
「資金繰り表 エクセル 自動計算」。
これも、検索の候補に出てくる言葉です(2026 年 9 月時点・当社調べ)。
型は、もう足りている。入り口を自動にしたい。——検索の語は、そう読めます。
このキットが手を入れているのは、そこです。表の型ではなく、毎月そこに数字が入ってくる道のほうを作りました。
このキットは、きれいな表を 1 枚作るための教材ではありません。毎月の更新が回る形を、テンプレート・手順・動画でそろえたものです。
3つの型は、そろってひと組です
型① 入れ物の型
毎月の数字が入る、表そのもの
型② つなぎの型
会計ソフトから出した仕訳帳を、その表へ移す
型③ 続ける型
毎月の締め手順と、来月の予定づくり
翌月は、同じ表をそのまま回して使う形にしています。
※対応する会計ソフトの形式の範囲は、「購入前に確かめられること」に書きました。
月次12ヶ月(実績/予定の2層)に、90日先までの日繰り表と 経営ダッシュボード(5つの指標+グラフ5種+状況の自動コメント)まで組み込んだ、マクロ搭載の完全版Excelテンプレート。翌月は列を足すのではなく、回して使う設計です。
会計ソフトから出力した 仕訳帳を、そのまま貼り付けてボタンを押すだけ。資金繰りに関係する取引だけを選り分けて表へ転記します。新しい勘定科目が出てくれば、対応表への行追加まで自動です(対応範囲は「購入前に確かめられること」に書きました)。
「毎月◯営業日に何をするか」の締め手順チェックリストと、つまずいたときの対処。来月の予定はボタンで下書き。予定を「中止」に切り替えるだけの資金繰りシミュレーション(この支払いを止めたら残高はどう変わるか)が、毎月の見直しを軽くします。
※「ほぼ自動」とは、貼り付けた会計データからの抽出・集計・グラフ更新が仕組み化されることを指します。
3つの型を、実際に動く単位まで分解すると、次の8つになります。
このキットが、毎月やってくれること。
貼ってボタンを押したあとを、8つの仕組みが受け持ちます。
ご自身の作業仕訳帳の出力と貼り付けの操作、抽出結果と新しい勘定科目の確認、口座残高との照合、予定(入金・支払の見込み)の確認・入力、月送りはご自身の作業として残ります。
貼ってボタン1つ
仕訳帳から「資金の動きだけ」を自動で抽出
科目は自動で覚える
新しい勘定科目は対応表へ自動で登録
90日先まで日単位
資金の谷が「日付」で見える
金融機関に見せられる
説明資料にそのまま使える体裁へ、自動で整う
「中止」で what-if
この支払いを止めたら残高はどうなるかを試せる
予定はボタンで下書き
毎月くり返す入出金から、来月の予定を提案
AI経営参謀(任意)
月次レビューの依頼文をボタン1つで自動作成。前回の回答を次の依頼文に添えられます(無料版の生成AIで可)
1クリックで月次保存
過去分フォルダに、その月の記録がそのまま残る
※作業ゼロになることを保証するものではありません。
同梱の実演動画で見る画面、このページの画面、購入後に開く画面は同じものです。数値はすべて架空のデモデータです。
毎月の流れと、あなたがさわる場所
[あなたがさわる]
[自動で更新される]
太い枠=あなたが毎月さわる場所 細い枠=自動で更新される場所
会計ソフトから出力した仕訳帳を貼り付け、ボタン1つで資金繰りに関係する取引だけを抽出します。ここが、毎月の入り口です。
埋まるのは、このページのいちばん上でご覧いただいた表です。実績と予定の2層で並び、翌月も列を足さずに回して使えます。
この支払いを止めたら残高はどう変わるか。予定明細の切り替えだけで確かめられます。
実際の画面がこちらです。
入力した入出金予定をもとに、「いつ、いくら残るか」を日付で示します(来月の予定はボタンで下書きできます)。危ない日は、月末残高を眺めているだけでは見えません。
残高の推移・収支・90日間の最低残高・警戒ライン割れを1画面にまとめます。細る月は、ここで先に分かります。
資金繰り表のExcelテンプレートは、無料でも数多く配布されています。一般に、無料テンプレートの多くは「表の型」——枠組みと計算式まで——を提供するもので、毎月の数字は手で転記することになります。このキットが提供するのは、表の型ではなく 毎月の更新が回る仕組み です。
一般に、無料テンプレートの多くは「表の型」まで
一般の無料テンプレート
多くは、枠組みと計算式まで
多くは、毎月の数字を手で転記
その先を用意したのが、このキットです
このキット = 毎月の更新が回る仕組み
仕訳帳CSVを貼って、ボタンで資金繰り表へ転記
(形式によっては5列への整形が必要)
90日先までの日繰り表/経営ダッシュボードまで更新
お使いの会計ソフトに、資金繰りやキャッシュフローのレポート機能が備わっていることもあります。機能の範囲はソフトやプランによって変わり、当社ですべてのソフトを検証したわけではないため、このページで優劣の比較はしません。まずお使いのソフトの機能を試していただくのが早い場合もあります。
そのうえで、このキットが向いているのは、次のような場面です。
それぞれの詳しい中身は、販売ページ(Brain)に掲載しています。
※⑧の対応表は 2026 年 7 月時点の公庫様式に基づいて作成しています。最新の様式は日本政策金融公庫の公表資料をご確認ください。
9点は、この4つのかたまりです
すぐ触る
Excel が2つ。1つは架空データ入りで、最初の1周の練習に。
手順を学ぶ
読むものが3点と、画面で見る動画が1点。
毎月まわす・転記する
毎月の締めでやることと、公庫様式との対応関係。
購入者特典
購入後にお申し込みいただき、メールでお届けします。
2+4+2+1=9点。名称は、すぐ上の一覧のとおりです。
買い切り。Excel 完結。データはあなたの手元に残ります。
14,800円(税込)
※デジタルコンテンツのため、ご購入後の返品・返金は原則としてお受けしておりません(詳しくは「よくある質問」Q1)。
外部CFO(プロアクティブCFO)の構築プログラムでは、資金繰り表を土台に、数値計画・実行計画と毎月の経営会議までを一緒につくります(当社の場合で 1,100,000円〜・税込・参考価格)。そのうち資金繰り表の「型」だけを、汎用テンプレと標準手順で自分の手で導入するセルフサービス版が、このキットです。
※ 動作検証済みは上記の 1 つだけです。記載のない環境は、動作をお約束できません。
※ マクロを実行できない環境については、上の「こんな方には向きません」もご確認ください。
初回に一度だけ、ダウンロードしたファイルのマクロを使えるようにする操作(4手順)が必要です(同梱の「はじめにお読みください」・クイックスタート・本編ガイド第4章に画面つきで掲載)
特定のソフト専用ではありません。 想定しているのは、必要な列(日付・勘定科目・金額など)を持つ仕訳帳CSVです。貼り付ければ内部で自動判別し、資金繰り表へ転記します。形式が合わない場合も行き止まりにはなりません——該当行は「要確認」として理由つきで表示され、5列(日付・勘定科目・摘要・入金額・出金額)に整えて貼る 手動ルート で取り込めます。なお、自動判別の動作確認は、現時点では公開仕様に沿ったダミーデータによるものです。
買う前に、確かめられます。 お使いのソフトで仕訳帳をCSV出力し、ヘッダー行(列名が並んだ1行目)だけをお送りください。対応可否を無料でお調べします。金額・取引先などの中身は不要です。
形式が合わなくても、行き止まりにはなりません
必要な列を持つ仕訳帳CSVを貼り付ける
内部で自動判別
[形式が合ったとき]
選り分けて転記
または
[形式が合わなかったとき]
「要確認」→ 5列に整えて貼る
整形はご自身の作業です
手動ルートでも、同じ資金繰り表へ
※手動ルートも、マクロが不要という意味ではありません。
テンプレートは、自動抽出などのボタンにマクロ(VBA)を使います。マクロを実行できない環境では、その機能は使えません。マクロを使わずにどこまでお使いいただけるかは検証していません(手動ルートも、マクロが不要という意味ではありません)。ご購入前に、上の「動作環境」をご確認ください。
このページでは決済を行いません。下のボタンから販売プラットフォーム Brain の商品ページに移動し、購入手続きを行ってください。購入後のダウンロード案内・実演動画のURL・特典の受け取り方は、Brain の購入者専用エリアと同梱の「はじめにお読みください」に記載しています(提供時期は Brain の定めによります)。
購入後、こう届きます
Brain の購入者専用エリアから zip を受け取る
テンプレート・ガイド・マニュアル・チェックリスト・転記対応表・練習用サンプル(デモデータ入り)
練習用サンプルで、最初の1周
初回に一度だけ、マクロを使えるようにする操作(4手順)が必要です
あわせて受け取れます(受け取り方が別です)
実演動画6本 — 限定公開URL
特典PDF — 同梱の「はじめにお読みください」のフォームからお申し込み後、メールでお届けします
※提供時期は Brain の定めによります。
決済とダウンロードのご案内は、販売プラットフォーム Brain(外部サイト)で行われます。デジタルコンテンツのため、ご購入後の返品・返金は原則としてお受けしておりません(詳しくは「よくある質問」Q1)。
デジタルコンテンツという商品の性質上、ご購入後の返金は原則としてお受けしておりません。ただし、当社の責めに帰すべき事由により商品を正常にご利用いただけない場合その他法令上必要な場合は、この限りではありません。返金の手続きは、法令に反しない範囲で、販売プラットフォーム(Brain)の規約に従います。
特定のソフト専用ではありません。 想定しているのは、必要な列(借方・貸方の勘定科目/金額/日付など)を持つ仕訳帳CSVです。そのまま貼り付けるだけで内部で自動判別し、資金繰り表へ転記します。ガイドには、ソフトごとの メニューの呼び名の言い換え表 を掲載しており、お使いのソフトで該当の操作を探せるようにしています。形式が合わない場合も行き止まりにはなりません——該当行は「要確認」として理由つきで表示され、5列(日付・勘定科目・摘要・入金額・出金額)に整えて貼る 手動ルート で取り込めます(形式によっては、この整形が必要になります)。
なお、個別のソフト名を挙げた「対応」の表示はしていません。実機で検証していない手順を掲載しない方針のためで、検証が完了したソフトの画面つき手順は無料の追補としてご案内します(自動判別の動作確認は、現時点では公開仕様に沿ったダミーデータによるものです)。判別できない形式に当たった場合は、CSVのヘッダー行(列名が並んだ1行目)だけをお送りいただければ対応可否を無料でお調べします——金額・取引先などの中身は不要です。取り込めるようにできるものは無料の更新で対応範囲に加えます。→ CSVの形式を確認してもらう(問合せページ)
テンプレートは数式・マクロ構築済みで、ご自身で関数やマクロを組む必要はありません。必要なスキル前提は「Excelの基本操作(入力・コピー・貼り付け・ファイルを開く/保存する)」と「お使いの会計ソフトで仕訳帳をCSV出力する操作」です。初回に一度だけ、ダウンロードしたファイルのマクロを使えるようにする操作(4手順)が必要ですが、手順書に画面つきで掲載しています。設定と月次更新の一連は実演動画で画面を見ながら進められる構成です。
このキットは、会計ソフトの標準機能である「仕訳帳のCSVエクスポート」を入口にした汎用設計です。特定のソフトの画面や独自機能に依存していないため、ソフト側の仕様変更で使えなくなることは想定しにくい作りにしています。そのうえで、お使いいただいた方のご要望を伺いながら、使いやすさ・正確性・毎月続けやすさを高めるための改良を続けていく方針です。更新版をお出しする場合は、ご購入いただいた販売ページ(Brain)でご案内します。改訂の範囲や時期をあらかじめお約束するものではありませんが、いただいたご意見は今後の改訂を検討する際の材料にしています。
表の中の数字(区分別の月次推移・勘定科目ごとのトレンド・前年同月比〈データが13ヶ月以上たまると自動で追加〉・90日先までの日繰り・今後の予定)をもとに、生成AIへ資金繰り分析を依頼する「分析依頼文」を、ボタン1つで自動作成する 任意機能 です。依頼文は「現状とトレンド→今後の予測→課題→方策→明日からの次の一手」の5部構成×営業・投資・財務の3つの切り口に固定してあり、毎月同じ観点のレビューとして読み比べられます。作成された依頼文をコピーして、ご自身がお使いのChatGPT・Claudeなどの生成AI(無料版でも可)に貼り付けてお使いいただきます。依頼文に会社名は含めない設計です。上級者向けに、ご自身で取得したAPIキーを設定して分析コメントの生成まで自動化する方式も用意していますが、こちらは 実験的な機能 であり、AI事業者への利用料(従量課金)を含め自己責任でのご利用となります。受け取った回答は、シートの結果・メモ欄に貼って残せます。メモ欄は最新1ヶ月分+ご自身のメモを置く場所で、翌月の依頼文にはこの前回分を引き継げます(生成AI側が前月を記憶しているのではなく、シートが保持した前回の回答を次の依頼文に添える仕組みです)。AIの回答は参考情報です。税務・法務の判断や金融機関への提出内容の最終判断は、専門家にご確認ください。本機能を使わなくても、キットの他の機能はすべてご利用いただけます。
本キットに個別の質問対応・カスタマイズ相談は含まれません(プラットフォーム標準の問い合わせ範囲まで)。「自社の場合はどう組むか」「データが汚れていて取り込めない」など会社ごとに答えが違う論点は、ミニ診断(33,000〜55,000円・税込)で個別にお受けしています。教材内の巻末にもご案内があります。
販売プラットフォーム「Brain」の商品ページで購入手続きを行います。このページの「Brain で購入する」ボタンから移動できます。決済・ダウンロード案内・購入者専用エリアの表示は Brain 上で行われ、当サイトでは決済を行いません。テンプレート・練習用サンプル・ガイド・マニュアル・チェックリスト・転記対応表は zip ファイル(ダウンロード形式)で、ご購入後に Brain の購入者専用エリアから受け取れます。実演動画 6 本は限定公開 URL でご覧いただき、特典 PDF は同梱の「はじめにお読みください」に記載の登録フォームからお申し込み後、メールでお届けします(提供時期は Brain の定めによります)。
販売事業者:Proactive株式会社(特定商取引法に基づく表記は https://24-proactive.com/legal/ をご覧ください)
本ページは商品のご紹介ページです。ご購入手続き・決済・ダウンロードのご案内は、販売プラットフォーム「Brain」上で行われ、支払方法・支払時期・提供時期は Brain の定めによります。
本商品はデジタルコンテンツのため、購入手続完了後の返品・返金は原則としてお受けしておりません(当社の責めに帰すべき事由により商品を正常に利用できない場合その他法令上必要な場合を除きます。詳細は「よくある質問」Q1)。ファイルの不具合は Brain の問い合わせ機能からご連絡ください。
動作環境は本ページ「動作環境」に記載しています。